CAT EYE TL-LD710-R RAPID-X2
GARMIN VariaJ
https://www.youtube.com/watch?v=S6c6mTgiwMg 光量16ルーメン 発光パターン2パターン 電池持ち 連続照明モード 約5時間 点滅モード 約8時間 面白リアライトとしてガーミンのセンサー付きリアライトVARIA を紹介します。このライトは、僕の中で未来形のリアライトと呼んでいます笑 後ろを照らすだけでなく、後ろから迫る車はもちろん、バイクや自転車にも反応して、セットでついてくるディスプレイ、またはガーミンのEDGEシリーズに表示してくれます。後方確認する手段が増えるので、より余裕も持って走ることができます。 交通量の多い都内でも誤作動を起こすことなく、しっかりと認識してくれますので、かなり精度は高いと思います。ダウンヒルなどで、後ろから車が近づいてくる際、前方に注意を向けたまま後方の状況を把握できるので、安心して下ることができます。 バッテリーがもう少し長く持てばよいのですが、通勤通学で使うには安全性も増し、安心して走ることができるのではないでしょうか。LEZYNE MACRO DRIVE 800XL
KNOG Blinder MOB
ORP スマートホーン
https://www.youtube.com/embed/b61_6Os_7I4
光量 70ルーメン
発光パターン2パターン
電池持ち
連続点灯3時間
点滅モードで11時間
フロントライトになんと電子ベル機能が付いたすぐれもの!
ベルは96dBの警告音と76dBのフレンドリー音のに種類の音があり、ライド中、信号などでちぎれてしまった仲間や、車への合図として役に立ちます。ライトとしての機能は70ルーメン、生活防水、シリコン製なので衝撃にも強く、街乗りで大活躍間違いなしです。
別売りでコード式のリモコンが取り付けられるようになっています。これにより、ハンドルを握ったまま音を鳴らすことも可能です!普段乗りからロングライドまで、幅広く使えるのではないでしょうか。
僕的には街乗りで一番オススメのライト。電子ベルは汎用性が高く、重宝します。
ロングライドの際も予備ライト件ベルとして、メインの明るいライトと一緒に使うことでかなり安全性が高くなると思います。
まとめ
ということで以上5種類のライトを紹介させていただきました!
もしこの中でビビッときたライトが無くても、まずは自分の用途に合った明るさのライトで絞り、あとはバッテリーの持ち、防水性能、デザインの好みなどで決めてしまえばいいのではないかと思います。
是非、自分のお気に入りのライトを見つけてみてくださいね!
けんたさんが前回執筆してくれた記事、『けんたさんが決める「ロードバイク補給食ランキング」 一番うまい羊羹はどれだ!? 』も合わせてお読みください。
