新着記事
自転車は車道が原則!歩道で事故に遭わないためにできること
内海潤
こんにちは、FRAME編集部です。
警視庁が作成している自転車安全利用五則にも、自転車は車道(走行)が原則と書かれています。しかし残念なことにまだまだ多い、歩道を走る自転車。中には車道と同じスピードで歩道を走る自転車に怖い思いをした方もいるのではないでしょうか?
そんな昨今の事情に関して歩道で自転車事故に遭わないために意識しておきたいことというテーマで、NPO法人 自転車活用推進研究会 ...
【写真】自転車を綺麗にカメラ撮影するためのコツ教えます〜初級編〜
神楽坂つむり
こんにちは、神楽坂つむりと申します。
私は大学生の頃に旅の道具として自転車を選択し、気がついたら日本中をツーリングし尽くしていました。その間にも趣味と称して色んな自転車を乗り回してきました。
1番うまいスポーツようかんはどれ?ロードバイク補給食ランキング
FRAME編集部
「補給食」ってご存知でしょうか?マラソンやランニング、登山、ロードレースなど長い時間運動する際に、手軽にカロリーを摂取できる携帯食料ですね!
長い長い距離の自転車ロードレースなんかでは、選手は一日中走ることになります。途中何か食べてエネルギーを補給しないと、エネルギー不足で走れなくなってしまう。
かといってレース中に、牛丼屋さんに寄ってがっつりご飯を食べましょう、なんてことはできません。...
DT SWISSの新型リムRR411シリーズとRR511シリーズが発売
FRAME編集部
リム幅をワイド化した新型ロードリムRR411シリーズとRR511シリーズが入荷しました。ベストセラーモデルのRR440を更にワイドリム化し、21mmと32mmの2種類のリム高での展開としたモデルです。25C前後のタイヤを装着する最新トレンドを押さえるだけでなく、エアロダイナミクスと耐久性を更にアップしました。
【北青山・原宿・表参道】クロスバイクで都内のおしゃれスポット巡り
AYA
おしゃれなカフェや空間に行くことが好き。美味しいモノが好き。
歩くのも好きで都内を30分以上歩くこともしばしば。
こんにちは。都内勤務の20代女子、AYAです。これまでスポーツ自転車未経験だった私が、TREKのクロスバイクFX3に乗って、東京のおすすめスポットを紹介します。
リピーター多数の人気イベント『奥武蔵ヒルクライム(中級編)』に坂好き女子が参加してみた
工藤 愛梨
奥武蔵ヒルクライム中級編に参加してきました!
どうもこんにちは。登るの大好きな工藤 愛梨です。
今回は坂が好きな人にも、そうじゃない人にもおすすめのヒルクライムイベントを紹介します!
フィジークからLINK ビブショーツが発売されました
FRAME編集部
スパインコンセプトEVOに基づきデザインされた-ライダーの負担を減らし、走りに集中できるウエア-「LINK ビブショーツ」が発売されました。fi’zi:k サドルとの極上のフィット感とアニマルタイプの特性に対応した細かな仕様など今までにない着想で開発された快適性を持っています。
振動を吸収するステム「ShockStop」を使ってみた。
VIKING the MAINTENANCE
アメリカのパーツメーカー「Redshift Sports」からリリースされている振動吸収ステム「ShockStop」です。ステムとはハンドルとフォーク(フレーム)を繋ぐ自転車には欠かせないパーツです。そのステムを上下に可動させることで、走行中にハンドルに伝わる振動を吸収してしまおうという発想です。
プロチーム採用のARGON18(アルゴン18) 2017年のラインナップをメカニックが解説
VIKING the MAINTENANCE
ARGON18の優れた性能はレースでも発揮され、2006年にはトライアスロンで3つの世界タイトルを獲得。さらにロードレースにおいても積極的な活動を進め、2017年からはカザフスタンを本拠地とするプロチームの「アスタナ」がARGON18のフレームを使用し、ツール・ド・フランスをはじめとしたヨーロッパのレースに参戦。
Kitt design 20インチ カーボンバトンホイールをリリース
FRAME編集部
Ternとのコラボレーションにより前衛的なプロダクト“ROJI BIKES”を日本のみならず世界に向けてプロデュースしているR&Dデザインチーム「Kitt design」から、空力性能に優れ、見た目のインパクトも大きいカーボンバトンホイールがリリースされました。
【スペシャライズド】 もう痛くない!ポテンシャルを引き出すボディージオメトリーシューズ
FRAME編集部
痛みやしびれを感じるなら、ライドが楽しいはずがありません。「慣れるまでは…」「我慢すれば何とか…」そう考える方も少なくないですが、本当にそうでしょうか?「もう痛くない」。そう感じた瞬間、ライダーのポテンシャルが解放されます。ボディージオメトリーシューズ、ぜひお試しください。
スポーツバイクで車道デビューする時に注意すべきこと
内海潤
新しくスポーツバイクを買って春から車道デビューしようと考えている人も多いだろう。逸る気持ちは分かるが、注意しておきたいことが幾つかあるのであらかじめチェックしていただきたい。
