新着記事
【フカヤ】DAVOSの新製品「D-604 ネオランドナー」限定カラー第2弾が受注開始
FRAME編集部
株式会社フカヤは、オリジナルブランドである『DAVOS(ダボス)』から人気製品“D-604 ネオランドナー”の限定カラー第2弾を発売する。
スマートトレーナー「SARIS H3」 家電お試しサービス「Rentio」にて 5月19日(木...
FRAME編集部
株式会社ワイ・インターナショナルは、レンティオ株式会社の「Rentio」にて、ワイ・インターナショナルが日本国内における輸入総代理を務めるアメリカ発のインドアサイクルトレーナーのリーディングブランド「SARIS」のスマートトレーナー「SARIS H3」のレンタルサービスを2022年5月19日(木)より開始する。
【あさひ】最大30,000円分!! 初回商品ご購入時にAmazon Payご利用でAmazon...
FRAME編集部
お客様の快適な自転車ライフを提供する株式会社あさひは、サイクルベースあさひ公式オンラインストアにて、はじめて商品を購入する際にAmazon Payを利用して支払ったお客様の中から抽選で、最大30,000円分のAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンを5月20日から開始する。
【パールイズミ】春夏新商品 シティライドのラインナップ「シティライド プリント ジャージ」「シ...
FRAME編集部
株式会社パールイズミは、2022 年春夏新商品として、カジュアルでゆとりのあるフィット感のラインナップ、シティライドの「シティライド プリント ジャージ」「シティライド ポター ジャージ」をサイクルショップやスポーツ用品店等にて発売する。
StravaがMt.富士ヒルクライムのライブ配信パートナーとして「Strava present...
FRAME編集部
Strava,Inc.は、世界遺産・富士山を舞台とし、6月12日(日)に開催される『「富士の国やまなし」 第18回Mt.富士ヒルクライム』のレース中継をはじめ、レース前後にYouTube及びFacebookで行なわれる「Strava presents Mt.FUJI Hill Climb LIVE」をサポートする。
グリーンシーズンの野沢温泉の新しい楽しみ方「第二回 野沢温泉自転車祭」開催決定
FRAME編集部
野沢温泉サイクルイベント実行委員会(長野県下高井郡 事務局:野沢温泉スキークラブ)は、2022年10月1日−2日の日程で、「第2回 野沢温泉自転車祭」(じてんしゃまつり)を1000名規模(予定)にて開催することを決定した。
シェアサイクルサービス「Charichari(チャリチャリ)」、名古屋エリアにおいて「でらマイ...
FRAME編集部
シェアサイクルサービス「Charichari(チャリチャリ)」を運営するneuet株式会社は、名古屋エリアにおいてポートにあるチャリチャリの台数に応じて発生する「特別なライド」を利用することで90円割引チケット2枚分のマイルを獲得できる「でらマイルキャンペーン」を実施する。
カワサキが電動三輪ビークル「noslisu(ノスリス)」の事業化を発表
FRAME編集部
株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長:桐野 英子)は、カワサキモータース株式会社(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長執行役員:伊藤 浩)の電動3輪ビークル「noslisu(ノスリス)」プロジェクト事業化にあたり、国内の販売・サービスネットワークを活用し2023年春より販売を行う。
3年ぶりのリアル開催を目指す!ツール・ド・東北 2022
カオコバヤシ
2022年9月17日(土)、18日(日)にサイクリングイベント「ツール・ド・東北 2022」が開催される予定だ。長らく東北の復興を支援してきたヤフー株式会社と株式会社河北新報社は、3年ぶりのリアル開催を目指す。また、リアルイベント終了後には、ROUVYを使用したバーチャルイベントも開催する。
NJSフレームメーカーTRの「DONTZER」と「BROTURES」がコラボレーションフレーム...
FRAME編集部
BROTURES(ブローチャーズ)は、競輪用NJSフレームメーカーのTR (ティーアール)のブランド「DONTZER」とコラボレーションフレームを制作した。コラボレーションフレーム第一弾は、「DON CLASSICO」。
シェアサイクルサービス「Charichari(チャリチャリ)」、熊本エリアにてセブン-イレブン...
FRAME編集部
neuet株式会社が運営する、シェアサイクルサービス「Charichari」は、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンと連携し、熊本エリアにおけるセブン‐イレブン店舗への駐輪ポート設置を進めていく。
【ボタンを押すだけ】「スマート空気入れ」の公式サイトが5月14日よりオープン
FRAME編集部
自転車の空気入れ作業。手動で空気を入れる場合、何度も何度もポンプを押す必要がある。電動でボタンを押すだけの「スマート空気入れ」であれば、とても簡単かつ楽々と空気を入れられる!
