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Wiggle2018年夏もっとも売れた自転車アイテムを紹介【パーツ編】

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今田 イマオ
Wiggle(ウィグル)は、サイクリング・ランニングスイミング・トライアスロン用品を取り扱う日本でも人気のある、イギリスのオンラインショップです。そこで、2018年夏もっとも売れた自転車アイテムを紹介【パーツ編】、ハンドル、ホイール、サドル、サイクルコンピューター、ライトの5アイテムを紹介します。
【高コスパ!】Prime カーボンクリンチャーホイールをテストしてみた

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菊地武洋
ホイールの重要性が昔以上に声高に言われるようになっている。コストパフォーマンスが大きな魅力となっっているWiggleのプライベートブランドPrimeのカーボンホイールの実力をインプレッション!最新モデルPrimaveraからRR - V3までスペックをチェックしよう。
【2019年】BMCロードバイクおすすめモデル10台

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増渕俊之
2019年の最新BMCロードバイクを一挙公開。話題のエアロロードTimemachine Roadを始め、シリアスライダーも満足できるさすがのラインナップ。加えてエントリー層でも手が届く嬉しい価格帯もあるから、本格志向の初心者にもおすすめできる。
Wiggle2018年夏もっとも売れた自転車アイテム紹介【身に付けるアイテム編】

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今田 イマオ
Wiggle(ウィグル)は、サイクリング・ランニングスイミング・トライアスロン用品を取り扱う日本でも人気のある、イギリスのオンラインショップです。そこで、2018年夏もっとも売れたサイクリング用品(身に付けるアイテム別)でトップス、レッグウェア、サングラス、グローブ、サイクリングシューズの5アイテムに分けて紹介します。
アルベルト・コンタドール、和歌山の秘境を走る!

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mizo
和歌山県に整備された800kmに及ぶサイクリングロード「WAKAYAMA800」のPRするため、和歌山県が世界的に有名な元プロロードレーサー、アルベルト・コンタドールを招聘しました。 コンタドールはご存知の通り、ツール・ド・フランス、ジロ・デ・イタリア、ブエルタ・ア・エスパーニャを制覇した世界で7人しかいない3大グランツール総合優勝達成者。バキュンポーズでも有名なロードレース界においてレジ...
2019年Cannondale(キャノンデール)クロスバイクおすすめ8台

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増渕俊之
Cannondale(キャノンデール)らしいクロスバイク「BAD BOY」と、女性向けモデルも充実した「QUICK」。2019年の最新モデルを一挙公開。片持ちフォークLEFTYの変わらないカッコよさに加え、2019年はLEDライト搭載。細やかなアップデートポイントは要チェックだ!
【2019年最新】Specialized(スペシャライズド)おすすめロードバイク25台

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増渕俊之
Specialized(スペシャライズド)の2019年モデルを徹底解説!価格別に分類してあるので予算ごとにピッタリの1台を見つけられる。各シリーズの特徴、S-Worksとは何なのか、スペシャライズドのロードバイク手引きとして完全保存版がここに。ブックマーク必須!
Amazonでポチれてしかも安い!静かなスマートトレーナー「Xplova NOZA」は10万円以下!

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やざわ すみひこ
10月に発表されて話題になったダイレクトドライブ式スマートトレーナー「Xplova NOZA」。注目を集めた理由は税込9万5040円という価格にあります。ダイレクトドライブ式スマートトレーナーは10万円を超えるものがほとんどという中でのこの価格。率直に言って安いですよね。気になっていた方も多いのでは?
2019年最新|TREK(トレック)ロードバイクおすすめ32台

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猫ちぐら
TREK(トレック)の2019年ロードバイク、注目は新しくなったアルミモデル「Émonda ALR」とフラッグシップモデル「Madone SLR」。業界随一の手厚い生涯保証や女性専用モデルなどトレックの特徴もしっかり解説。さらにおすすめモデルを価格別にわかりやすく紹介するので予算にあわせて選べますよ!
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山下晃和
自転車旅が大好きなモデル兼トラベルライターの山下晃和(やましたあきかず)さんが、キャンプをしながらの自転車旅(バイク&キャンプといいます)の楽しみ方を伝える連載企画です。山下さんにはその旅のレシピを教えてもらう予定です。それではよろしくお願いします!
2019年ANCHOR(アンカー)ロードバイクおすすめモデル23台

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猫ちぐら
「日本人のためのロードバイク」といえばAnchor(アンカー)。2019年モデルの特徴は?日本人に最適なサイズ展開、フィッティングシステム、女性でも選択肢が広がるラインナップの秘密は?カラーオーダーも豊富!最新ラインナップをわかりやすく解説します。
一番カンタンな軽量化。インナーチューブを交換しよう ~教えてハシケン先生#17

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橋本 謙司
今回は、より低予算で気軽にカスタマイズできるヒルクライム向けのインナーチューブを紹介します。タイヤは1本あたり5000〜15000円なのに対して、インナーチューブは1本あたり1500〜2500円ほどです。はじめてのヒルクライムバイクのカスタマイズに、まずは高性能な軽量チューブをチョイスしてみましょう!