新着記事
○○○できたら脱初心者って本当?皆で考えるロードバイク初心者の定義とは!?(FRAME編集部調べ)
FRAME編集部
「まだまだ初心者なんです~」というセリフよく聞きませんか?いざ、走り出してみたら「どこが初心者なの~」なんていうことも。このような誤解が生まれるのは、何がどこまでできたら脱初心者なのか、わかりにくいのが原因なのでは…ということで、編集部とTwitterフォロワーに初心者の定義付けができないかアンケートをしてみました!
2019LOOK(ルック)ロードバイク最新おすすめ13台
増渕俊之
LOOK(ルック)の2019年ロードバイク、最新モデルを一挙公開。注目は795 BRADE RSに、2018年の登場からさらに進化した785 HUEZ(ヒュエズ)。わかりにくい数字が並んだ型番の意味やLOOKロードバイクの特徴を含めて最新情報をお届け!
初心者必見!ロードバイクに乗るための必需品とは|買い物リスト付き
keiko
さぁ自転車を買うぞ!となった時、実は一緒に揃えないといけないものが沢山あるのをご存知ですか?公道を走る上で必須となる装備からあったら便利なものまで、おすすめ商品と合わせてご紹介します!
【2019年】FELT(フェルト)最新ロードバイクおすすめ23台|
増渕俊之
FELT(フェルト)の2019年最新モデルを一挙公開。ロードバイクの主要シリーズの解説とあわせ、おすすめバイクを全紹介。注目のFR5 DISCももちろんラインナップしています。老舗ブランドとはどこか違う新鮮さ、同時に感じる質実剛健さを堪能してほしい。
自転車の収納場所どうしてる?理想の自転車ライフに欠かせない部屋選びのコツとは
FRAME編集部
今回はYouTuberけんたさんと一緒に「自転車乗り向けマンション」に潜入。最新の駐輪場事情や知っていると使える収納術、自転車乗りに必要な部屋選びの条件について不動産会社の方にたっぷりとお話を伺いました。引っ越す予定のある方もない方も、理想の自転車部屋への一歩になるはずです。
自転車キャンプを快適にするアイテム その1~2泊3日「バイク&キャンプ」のレシピ#13
山下晃和
自転車旅が大好きなモデル兼トラベルライターの山下晃和(やましたあきかず)さんが、キャンプをしながらの自転車旅(バイク&キャンプといいます)の楽しみ方を伝える連載企画です。「3種の寝具」のことは以前紹介しましたが、今回はそれ以外に、もっとキャンプの時間を楽しくしてくれるアイテムをご紹介したいと思います。
つむりの悠々自適ライフinFRAME #02 「自転車で行けるちょっとマイナーな絶景ベスト5」
神楽坂つむり
今回は私が自転車旅の最中に出会ったとっておきの絶景!!その中でもちょっとマイナーな(?)スポットに焦点を当てていこうと思います。有名観光どころだけじゃない、自転車旅ならではの偶然と発見、だからこそ得られる喜び・・・。どうぞゆるりとお楽しみください。
2019年PINARELLO(ピナレロ)最新ロードバイクおすすめ14台
増渕俊之
2019年のPINARELLO(ピナレロ)のロードバイク、注目はフルモデルチェンジしたPRINCE!さらに最先端を行くDOGMA F10、エントリーモデルのRAZHA、PRIMAまで、最新モデルをたっぷり紹介。イタリアンバイクの美しさを堪能せよ!
2019年Bianchi(ビアンキ)ロードバイクおすすめ29台|最新モデルを価格帯別に紹介!
猫ちぐら
チェレステカラーで人気の高いBianchi(ビアンキ)、2019年最新ロードバイクをお届け。2019年の注目は新型105とディスクブレーキ採用のOltre Xr3 Disc!シリーズ解説とあわせて価格別に最新ロードバイクを紹介します!
ヒルクライムにオススメの軽量クリンチャータイヤ6選 ~教えてハシケン先生#18
橋本 謙司
自転車ジャーナリストのハシケン先生に、ヒルクライム向けのタイヤを紹介してもらいます!タイヤの軽さは走りにも直結しますが、軽量以外の選ぶポイントは?転がり抵抗?グリップ性??タイヤの種類はどうしたらいい?国内トップクラスの強豪ヒルクライマーに教えてもらいましょう!
驚愕!!激安ライト86円は使えるのか!?イマオの自転車1000円生活#最終回
今田 イマオ
通販などで見つけた「激安サイクル用品(1000円以下)は使えるのか!?」少し怪しいけど気になる激安サイクル用品を実際に購入して検証する連載企画。今回は「激安86円のライトセット」「明るそうな199円のフロントライト」「599円の目立っちゃいそうな3色ライト」合計金額844円のアイテムが実際に使えるのか、使えないのか明るいのか検証してみましょう!!
「だから山はやめられない」山は性癖です。in FRAME #1
篠 ♡ 山は性癖です
初めまして、篠と申します。山が好きで山ばかり登っています。SNSでは「山は性癖です。」と冗談で言い続けていたら、いつしかそれで覚えてもらえるようになりました。近頃ヒルクライムレースに本気で取り組むようになってからは、山の新たな楽しみ方にも目覚めました。登れば登るほど、飽きるどころかヒルクライム沼は深まるばかりです。
