新着記事
スペシャライズド 新型Allezの技術詳細を発表
FRAME編集部
最高の、最初の1台になるために、ALLEZは生まれ変わった。ライダーが持つ無限の可能性を育み、ともに成長するAllez EliteとAllez Sportは性能、ルックス、価格の面で妥協のない、クラス最高峰の最新アルミロードバイクである。
トレックのエアロロードバイク「Madone9」がノーマルステムに対応
FRAME編集部
トレック・ジャパンは、究極のエアロロードバイクMadone9がノーマルステムに対応することを発表した。\r\nオプションパーツとして、ノーマルステム変換キットを取り付けることで、一般的なステムを装着することが可能となった。これまでトライアスリートから寄せられていた多くの声に応えるオプションとなる。
Bianchi(ビアンキ)2018 新製品発表展示受注会速報!2018新作モデルの自転車が大集合
松村 誠也
2018年新モデルARIA(アリア)の紹介から、自分好みの色にカスタマイズするサービス、パンターニの限定ロードバイクなどBianchi(ビアンキ)好きなら目が離せない新作の発表を編集部が取材してきました。アンバサダー青山さんの独占インタビュー動画もあり!
千葉競輪500mバンクを走ってみた!
哲也
千葉競輪では月2~3回、サイクリストに500mバンクを開放したイベントを開催している。主催するのは「千葉サイクルクラブ」。2013年7月、日本写真判定㈱が千葉競輪場の包括委託運営をスタートさせたのとほぼ同時に設立。500mバンクを思いっきり楽しもうというのが趣旨だ。
汚れた自転車がたった5分でピカピカ!超カンタンな「軍手クリーニング」とは
斉藤円華
便利で楽しい自転車。しかし、整備やお手入れとなると「何だか面倒」と思っている人は多いのでは。いつの間にかドロドロの汚れまみれに・・・。そこで今回は、毎日の乗車前にささっとできる超カンタンお手入れ術「軍手クリーニング」をご紹介します。新車の輝きとは言わないまでも、キレイな状態をキープできること間違いなし!
雨グッズの新たなカテゴリー!防水ソックスの実力を徹底検証
向山浩司
皆さんこんにちは。サラリーマンライダーの向山です。雨の多い季節に突入しましたね。僕も雨に濡れるのは嫌いですが、特に嫌なのは、シューズの中に水が入って来て、足が濡れること。シューズの中に水が入って来て、足が濡れる感覚は何とも気持ちの悪いものです。そこで今回は、防水ソックスについてお話したいと思います。
アキボウ DAHON史上最小・最軽量のニューモデル「Dove Plus」を6/20公開
FRAME編集部
株式会社アキボウは、DAHON史上最小、最軽量となるニューモデル「Dove Plus」を6/20に一般公開する。
電アシとコミュニティサイクルで巡る 自転車先進都市・岡山
哲也
オッサンの自転車放浪記。今回は岡山へ向かった。聞けば、岡山市は「自転車先進都市」だという。平成24(2012)年8月に「自転車先進都市おかやま実行戦略」を策定し、その大きな施策として岡山市コミュニティサイクル「ももちゃり」(岡山といえば、桃! 桃太郎!)を導入した。
ビアンキストア・ツアー富士ヒルクライム!(大会当日/後編)
きっか
→【最初の記事】まんが家・きっか奮闘す!〜ビアンキストア・ツアー富士ヒルクライム1(序章)
→【前々回の記事】ビアンキストア・ツアー富士ヒルクライム!(事前セミナー編)
→【前回の記事】ビアンキストア・ツアー富士ヒルクライム!(大会当日/前編)
ついに大会当日を迎えました。
きっかが出走する女子の部は一番早いスタート。めっちゃ緊張します…!!
夫者に送り出され、スタートラインに待機します...
イザベラ・ヘブン~自転車で東北をまわる旅~ 2本目400km
Hitomi
イザベラ・ヘブン、4/29午後~30午前の300kmを終え、翌5/1朝9時が2本目の400kmのスタート時間です。山形県金山から北へ。秋田県を縦断し、青森県の不老不死温泉まで走ります。
「自転車食ブーム」到来!自転車料理本続々
青木陽子(Yoko Aoki)
このところわたしの周りのサイクリストの間でアツ~い話題のひとつが、パフォーマンスを高めるための食事法。この「自転車食ブーム」を牽引しているのが、もはや1ジャンルになりつつある自転車料理本です。サイクリングファンにはパラパラと眺めるだけでも楽しい仕立てになっています。
ビアンキストア・ツアー富士ヒルクライム!(大会当日/前編)
きっか
さあ遂に、富士ヒルクライム前日がやってきました!\r\n(※前日が大会エントリー、翌日が競技日となっています)\r\n\r\n私たちは集合場所のビアンキストア青山まで自走で向かいます。
