新着記事
私がロングライドで意識していること - ロングライド成功の鍵とは
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しばしば聞かれる「ロングライドってどうやって距離を伸ばしていますか?」
という質問に対する回答的な記事です。「私は大学2回生も終わりに近づく頃に自転車を始めた。手に入れた当日に、あまりに嬉しくって、京都まで走った。10kmでお尻が悲鳴をあげた。その後、晴れた日はなるべく通学で乗るようになった。
人生初の100kmロングライドに妻が挑戦した
FRAME編集部
こんにちは、FRAME編集部です。
自転車に乗るようになると、今まで遠いと感じていた距離が近くに思えてくることありませんか?
今回は女性で人生初の100kmものロングライドに挑戦したお話です。(以降はサイクルガジェット ロードバイクが100倍楽しくなるブログの許可を得て編集・転載した内容です。)
熊本をサイクリング! - 島原~天草(河浦)エリア
FRAME編集部
今日の行程は途中に島原半島南端の口之津港から天草鬼池港を結ぶ所要時間30分、フェリーを利用して熊本県入る今回最長93kmの距離を走ります。今日は昨夜、コンビニで購入したパンと牛乳とヨーグルトをホテルの部屋で食べる安上がりの朝食をホテルの窓から島原市街地と島原城を見ながら食べます。出発は8時です。先ずはホテルの近くの、島
ロードバイク、ミニベロ双方を所有する私があえてミニベロをすすめるわけ
FRAME編集部
ロードバイクとTyrell(タイレル)のミニベロを所有する方がそれぞれ違いと、それでもあえてミニベロをおすすめする理由について書かれています。
【榛名山】 ロードバイクでヒルクライム
FRAME編集部
群馬県は赤城山、榛名山、妙義山の3つが有名。榛名山のコースプロファイル情報がほぼない状態で挑んだのだが、々に斜度がキツくなるのはペース配分が難しく、ヒルクライムにおいてはけっこうな曲者。
無事に登りきれるかどうか、ちょっぴり不安を抱えながら登ったのだが、結論からいうと予想以上にキツかった。
ヒルクライムのコースである岩手県の室根山(むろねさん)を登ってみた
FRAME編集部
ロードバイクのヒルクライムレースが開催されるコースは、地元のロードバイク乗りにとっては聖地のような存在になる事や、日々のトレーニングや力だめしに使われる事があります。 私の地元である岩手県では、今年は2か所でヒルクライムレースが行われました。 きたかみ夏油高原ヒルクライム2016
【ミラーレスカメラ】CANON キャノンEOS M2ダブルレンズキットを購入してみた
FRAME編集部
さて、久しぶりのカメラ機材ネタ。しかもレンズやアクセサリーではなく、カメラ本体。フィルム一眼レフ、デジタル一眼レフ、コンパクトデジタルカメラと運用してきた私だけどこの度、ついにミラーレス機を導入することに!選ばれたのはキヤノンEOS M2でした。正直、ミラーレス機は敬遠していた。
デザインは15,000通り!あなただけのTREKがつくれるプロジェクトワンとは
VIKING the MAINTENANCE
ハイエンドモデルが欲しい方には、最先端で高性能なモデルを求めるならTREKは非常にふさわしいブランドです。プロジェクトワンとは、TREKのラインナップの中から、モデル、カラー、アッセンブルパーツ等を選ぶことによって世界に一台しかない、あなただけのTREKを作ることができるオーダーシステムです。
ロードバイク用ホイールNOVATEC SPRINTをしばらく使用してみた。
FRAME編集部
(以降は嗜む程度に自転車をの許可を得て編集・転載した内容です。)NOVATEC SPRINTを買ってから暫く乗ってみたので。私的感想文でも。まぁ確かに持てば軽い。1400gを切るとの謳い文句は伊達じゃない。暫く使ってみた感想なんだけど。
正直な所。軽さ=大正義では無いというのは良く分かった。
Campagnolo(カンパニョーロ)のホイール「シャマルウルトラ」を使ってみた
FRAME編集部
(以降は嗜む程度に自転車をの許可を得て編集・転載した内容です。)ようやくシャマルをまともに使用したんだけど。その雑感でも。言わずと知れたカンパニョーロのホイール。実売価格を見ても、べらぼうに差がある訳では無い。むしろ、今日現在だと某海外通販では、シャマルミレの方が安い。これ飛び付くべき値段なんじゃない!?
ロードバイクを買ったらオートバイと誤解されそうになった話
FRAME編集部
ロードバイクを買ったけど、家族に内緒で・・・という人、もしかしたら結構いるかもしれませんね。読んでいて思わず笑ってしまいました!
【2018年最新モデルも】Wilier(ウィリエール)のロードバイク21選
VIKING the MAINTENANCE
Wilier(ウィリエール)と言えば、かつては伝説のクライマーであるマルコ・パンターニが乗っていたバイクで、2012年まではUCIプロチームの「ランプレ」のスポンサーや、現在はイタリアのUCIプロコンチネンタルチーム「ウィリエール・トリエスティーナ=セラ・イタリア」など複数のチームのスポンサーになっています。
2002年当時のパンターニ 出典:WILIER JAPAN OFFICIAL...
