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ストライダーカップ ワールドチャンピオンシップ2026|フロリダ・サラソタで15周年大会、日本...
FRAME編集部
ストライダーカップ ワールドチャンピオンシップ2026が2026年10月10日にフロリダ州サラソタで開催。15周年記念大会で会場は2028年LA五輪BMX予選トラック。2〜4歳対象、エントリー締切は8月14日。日本代表ファミリーへの渡航サポート(10万円相当)も用意。
マチュー・ファンデルプール、自身の原点へ──SHIMANOが新作ショートフィルム「This i...
FRAME編集部
SHIMANOがマチュー・ファンデルプール主演の新作ショートフィルム「This is Home」を公開。パリ〜ルーベ4連覇挑戦を前に、彼の日常・原風景・哲学に迫るAnthill Films制作の感動作。SHIMANO公式YouTubeにて配信中。
「子どものセカイを大切にしたい」ストライダージャパン岡島社長インタビュー
"ランバイクカスタム講座"管理人
世界25カ国、400万人以上の子どもたちに愛用されているストライダーが、どのようにして日本に持ち込まれ、親しまれるようになったのか。ストライダージャパン代表取締役社長の岡島和嗣さんにお話を伺いました。世界最年少レースといわれる「ストライダーカップ」にまつわる逸話や、ストライダーに想いを寄せる理由をご紹介します。
【BH✕ASSU対談】BHが日本展開を拡大! 驚異の軽さを誇るE-バイク『CORE』もやってくる!?
FRAME編集部
スペインの自転車ブランドBHが日本展開を拡大します。日本のProbikeshop(ASSU)と提携し、軽量な本格E-バイクやマウンテンバイクを皮切りに、ミドルグレードのバイクを拡充。本場ヨーロッパでは老舗ブランドであるのに、日本では取り扱い店舗も少数。BHファンにとっては待望のニュースです。日本展開の思惑をBHアジアとASSUのトップ対談の形で探ります。
G-FORM日本正規総代理店『タキス』取締役に聞く!③グリップソックスの効果【ストライダー カ...
"ランバイクカスタム講座"管理人
ストライダー カスタムの効果やおすすめパーツを紹介する連載企画。第八弾となる今回は、G-FORM・グリップソックスで有名な『タキス』の瀧本さんに、どんなスポーツにおいてもパフォーマンスが向上する”魔法のグリップソックス”についてのお話をうかがいました。タキスの商品を実際に使っているユーザーの声もあわせてご紹介します。
G-FORM日本正規総代理店『タキス』取締役に聞く!② プロテクターの重要性【ストライダー カ...
"ランバイクカスタム講座"管理人
ストライダー カスタムの効果やおすすめパーツを紹介する連載企画。第八弾となる今回は、G-FORM日本正規総代理店『タキス』取締役のインタビューをお届けします。プロテクターの重要性と種類、G-FORMがプロテクターとして革新的な理由、人気商品についてお話をうかがいいました。BMXレーサー菊池 雄さんのコメントは必見です!
G-FORM日本正規総代理店『タキス』取締役インタビュー①~より安全で・快適なものを提供したい...
"ランバイクカスタム講座"管理人
ストライダー カスタムの豊富な経験を持つ筆者が、カスタムの効果やおすすめパーツを紹介する連載企画。第八弾となる今回はプロテクターやグリップソックスを取り扱っている『タキス』さんの紹介がテーマです。取締役の瀧本さんにG-FORMを取り扱うようになったきっかけ、商品を正しく使ってもらう取り組みについての話をうかがいました。
『ZERO BIKE FACTORY』代表インタビュー ~お世話になった自転車で社会に貢献したい~
"ランバイクカスタム講座"管理人
ストライダー カスタムの豊富な経験を持つ筆者が、カスタムの効果やおすすめパーツを紹介する連載企画。第七弾となる今回はランバイク製品を手がけるメーカー『ZERO BIKE FACTORY』の紹介がテーマです。ZERO BIKE FACTORY小林代表に、ランバイク設計へのこだわりや今後の展開についての話をうかがいました。
- 新旧社長インタビュー - ECで実現するスポーツバイク専門店「Probikeshop」に託す想い
FRAME編集部
「Probikeshop」というオンラインストアをご存じだろうか。
新進気鋭のスポーツバイクECショップで、2020年9月に立ち上がったばかり。メジャーブランドのヘルメットやタイヤを展開する傍ら、日本初上陸となるドイツのバイクブランド「VOLTEC」「SERIOUS」なども擁する。
手がけるのはあのイオングループ企業のイオン・シグナ・スポーツ・ユナイテッド。今年5月に代表取締役社長が交代...
仕事も学校行事もロードで行っちゃうママライダー「もっと自由にロードを楽しんでいい」
naomiyo_pig
サイクリング王国茨城を舞台に、今日もスーツ姿でロードバイクを駆る女性がいる。水戸経済新聞の編集長・高木真矢子さんは、PR会社JOYNSの代表でもあり、2児のママ、4人家族の一員でもある。
ロードバイクに乗り始めて半年。取材はもちろん学校行事もロードで向かう彼女に、カジュアルにもハードにも関われる自転車との付き合い方を聞いた。
無邪気なサイクリストたちに魅了され、「撮る側」から「乗る側」へ。...
ジャパンブランド「iruka」はいかにして海外へと泳ぎだしたか。10年の夢が市場デビューするとき
内海潤
2019年に登場したばかりの全く新しい折りたたみ自転車、iruka(イルカ)。利用シーンに合わせて4つのモード(ラン/ウォーク/ウェイト/スリープ)に形を変え、折りたたみ時の高さは48cmというコンパクトさを備えた自転車だ。開発には実に10年もの年月がかかった。そしていざ販売開始してみるとわずか1年半で第2ロットまでほぼ完売、しかもその半数が海外販売だという。自転車業界から見ても好調といえる...
MARINがいま、ファミリー層へ届けたいもの。カッコつけすぎない、カッコいい自転車
naomiyo_pig
2021年で35周年を迎えるMARIN BIKES。FRAMEでも "パパチャリ" ドンキーSEを幾度か取りあげてきましたが、もともとの発祥はMTBです。本格的なMTBを作り続けるいっぽう、どこか山の香りがただようアーバンバイクに、ファンキーなキッズバイクまでラインナップ。
実はこの街乗りバイク(SEモデル)やファミリー・キッズ向けバイクは日本企画。今日に至るまでの背景とバイクへのこだわり、...
