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「靴下ドーピング」という言葉も登場!今ロードバイクのソックスはド派手がイイ
青木陽子(Yoko Aoki)
サイクリングおしゃれ番長を目指す人ならもうとっくに注目していると思いますが、イギリスやカリフォルニア、オーストラリアなどのサイクリストの足元は昨今ますますカラフルに、派手になってきています。 ソックスは手早く安価に「人と違う感」を演出できるアイテム。ウェアをカッコよくキメた日は気分が上がって走りも速くなる?ことから、インスタグラムでは#sockdoping(靴下ドーピング)というタグもあるほど。 走りにやる気を出させてくれるカラフルなソックス、実際に私の周囲のサイクリストに愛用されているブランドを紹介しましょう。
デニムでロードバイクを楽しむためのウェアや小物のカッコいい
マキタセイゴ
2月に「デニムがロードバイクのウエアとしてすごくいい理由」という記事を書いたのですが 思いのほか反響があり、「みんなデニムでロードバイクに乗りたかったのか!」と勘ぐった挙句、今回は第2弾としてデニムに合う!と私が考えるウェアや小物を、独断と偏見で紹介させてもらいます。
初めてのMAVIC(マヴィック)ホイールなら「キシリウム S」がいい理由
増渕俊之
走りの変化を実感しやすい自転車パーツといえばホイールだ。「軽さは正義」である自転車の世界において、完成車についてきた重いホイールを替えただけで違いは歴然。脱初心者を目指して、5〜10万円でホイールを替えようとしたときに、必ずと言っていいほど選択肢に出てくるのがMAVIC(マビック・マヴィック)のKsyrium(キシリウム)シリーズだ。 MAVICホイールの代表シリーズを網羅しながら、初めてのMAVICとして「キシリウムS」を推す理由を紹介しよう。
LOOK(ルック)2018年おすすめロードバイク全11台
増渕俊之
LOOK(ルック)は、1951年に創業したフランスのヌヴェールに本拠を置く自転車メーカー。早くからカーボンフレームを手がけ、トップレベルのライダーからの厳しい要望に応えるため、様々なアイデアと新しい技術を投入してきた。
世界中のサイクリストのため、さらなる品質、安全性、パフォーマンス向上を目指すルック。2018年モデルのラインナップを見ていこう。
女性向けおすすめクロスバイク36台!サイズもおしゃれカラーも諦めないで大丈夫
猫ちぐら
ロードバイクやマウンテンバイク、ミニベロと、スポーツバイクにはいろいろな種類があります。中でもママチャリから初めてのスポーツバイクを選ぶという方でも乗りやすいのがクロスバイクです。今回は女性におすすめのクロスバイクをご紹介します。
【限定第3弾】FRAMEオリジナルコインケース&キャップ新デザイン登場
FRAME編集部
FRAME shopのオリジナル商品第3弾は、「コインケース」と「サイクリングキャップ」の新デザイン2種類が誕生しました。ゆるかわいいデザインが好きな人にはきゅんきゅんくるアイテムばかりです。
乗ってるから分かったディスクブレーキロードバイクの魅力とおすすめモデル14選
カタオカスグル
今やロードバイクの主流ともいえるディスクブレーキ。ディスクブレーキの仕組みから、圧倒的なメリット「雨天時の制動力」、油圧式と機械式の違いまでしっかり解説します。輪行や保管の注意点やメンテナンスに加え、おすすめのディスクブレーキモデル14選もまるっとチェックしましょう!
鉄分濃度マックス!「クロモリ」の魅力とタイプ別ロードバイクモデル25選
増渕俊之
「あ、あの自転車、すっと細くて真ん中の三角形が水平でキレイ」と思ったら「あれはクロモリだよ」と教わったーークロモリのロードバイクとの出会いはまず「見た目の美しさ」から、という人、多いのではないだろうか。 でもクロモリのロードバイクって、スポーツバイク専門店に行ってもなかなか出会えなかったり、情報を集めようとしても「ツウ」の趣味人が乗るものとして専門店でもWebでも敷居が高かったりする。ものによってはオーダーがマストのクロモリフレームもある。 そこで、クロモリのロードバイクの基本知識と魅力を初心者にわかりやすく解説。代表的なクロモリをタイプ別にまとめてみた。
3,000円で積載量大幅アップ! コスパが秀逸なモンベルのフレームバッグ
やざわ すみひこ
アウトドアメーカーとして有名なモンベル、実はサイクルギアも多数出していてどれも優秀だったりします。特に、輪行袋「コンパクトリンコウバッグ」が有名でしょうか。
今回はそんなモンベルのラインナップからコスパが超優秀なフレームバッグ「トライアングルバッグ」を紹介します。
挑戦、バーテープの「忍者巻き」!愛車のイメージがガラッと変わる
モモンガ
自転車のパーツの中でもよく目立つ部分がハンドルですよね。バーテープを巻いてカスタマイズできるので、いろいろと試してみましたが、うーん、なんかしっくりこなくて、無難なものに戻したりということが多かったです。
そこで今回は、自分好みのバーテープが作れる「忍者巻き」に挑戦してみました。
地元ローディーが教える「しまなみ海道・因島」の絶品裏グルメ
マキタセイゴ
「全てのロードバイク乗りにデニムを」合言葉に広島を走り回っている#ジーパンサイクリストの(インスタのハッシュタグ投稿お待ちしてます)マキタです。
「ロードバイクやスポーツバイクで走る場所が多い」ということが、広島に住んでいてよかったことに挙げてもらえるまで、記事を通して発信し続けようと思う今日この頃です。
広島県には「世界中のサイクリストがうらやむ」しまなみ海道があります。ディープに楽...
プロ選手も走る!? 関西の定番ヒルクライムスポット「鍋谷峠」
mizo
大阪南部から和歌山県にまたがる鍋谷峠は、大阪側・和歌山側ともに距離5〜6km、平均勾配7.6%前後の定番ヒルクライムです。一定勾配で鍛えやすい大阪側、景色を楽しめる和歌山側と個性があり、プロ選手の目撃情報やStrava上位にもその名が見られます。アクセスしやすく人気も高い鍋谷峠のルートや休憩スポットを紹介します。
