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おすすめマウンテンバイク(MTB)20選|初心者でも分かる種類別の選び方
Chee
山道やゲレンデコースなどをマウンテンバイク(MTB)で進むのはとても楽しいものです。ロードバイクでも林道を走ることはありますが、実際に森の中に入り、大地の起伏や土の匂いを感じながら走ることは舗装路を行くのとは違う新鮮な驚きに満ちています。
自然に抱かれて、大きな段差や滑らかなバーム(バンク)、スリリングな岩場などを仲間たちとクリアすれば自然と笑みがこぼれ、帰宅して夜、布団に入り目を閉じれば楽...
細田守監督作品『時をかける少女』登場場所をクロスバイクで聖地巡礼 中野ブロードウェイ~富士見坂編
ユウキ
趣味は音楽鑑賞。休日は基本的に引きこもり、目的があればとにかく歩く、出無精で凝り性のユウキです。そんな私がGIOSのクロスバイク「CANTARE」に乗って、都内の好きなもの・気になる場所を赴くままに巡ります。今回は細田監督の「時をかける少女」の舞台をめぐります。
トレック ボントレガーAeolusにミドルグレードのカーボンホイールが登場
FRAME編集部
ボントレガーが誇るカーボンホイール「Aeolus(アイオロス)シリーズ」に、優れたエアロ性能を継承したミドルグレードが登場した。今回登場したのは、「Aeolus Pro 3 TLR Clincher」、「Aeolus Pro 3 TLR Disc」、「Aeolus Comp 5」の3モデルである。
2017ツール・ド・フランスを振り返る| やっぱり強かったフルーム、しかし尊敬は得られなかった!?
仲沢 隆
7月23日、ツール・ド・フランスはパリ・シャンゼリゼにゴールし、クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)の3年連続4回目の優勝で幕を閉じた。終わってみれば、フルームの圧勝に終わった感のある今年のツールだが、一方でフランス人の観客が多く集まる場所でフルームに対するブーイングが多かったことも印象に残った。なぜフルームは観客の尊敬が得られないのか。その辺を中心に論じてみたい。
えっ、あの多摩川を泳ぐ!? オフロード版トライアスロン「XTERRA(エクステラ)川崎」参加し...
松村 誠也
スイム、マウンテンバイク、トレイルランの3種目を1人の競技者が連続して行う競技で、大地との一体感を味わうホンキの泥んこ遊びと言われています。7月23日、川崎での開催は今回が記念すべき1回目FRAME編集部も参加してみました。
トレック コンセプトストア 「自転車屋まるいち 御油宿店」が7月28日にオープン
FRAME編集部
一流の職人、一流のバイク、一流の工具、一流の環境、すべてに「こだわり」を持ち妥協しないポリシーで、昭和30年創業という歴史を持つ自転車専門店の老舗「まるいち」が、トレックのコンセプトストアとしては2店舗目となる「自転車屋まるいち 御油宿店」を7月28日(金)にオープンする。
MERIDA2018モデル実際に乗ってみた!| REACTO(リアクト)モデルチェンジ!パーレ...
松村 誠也
7月18日、逗子の湘南国際村で開催された2018モデルバイクの試乗会に行って来ました!メリダのディストリビューターであるミヤタサイクルは神奈川県に本拠地があり、ここ湘南国際村や三浦半島ソレイユの丘など、湘南エリアでイベントを開催することが多いようで、いわばお膝元なのですね。
ツール・ド・フランス2017|ステージ20を前にした選手の様子SNSまとめ
ヤマショウ
ツール・ド・フランス2017も残りあと2日! 日本時間の今晩行われるTTで、ほぼ総合優勝が決定しますね。イマドキの選手は皆twitetrやInstagramでファンに向けて発信いるので、現地の様子が直に感じられて、ロードレースファンとしてもワクワクします。そこで、現在総合10位まで選手のSNSをまとめてみました。
ライトウェイ FELT「Verza Speed 50」の新型を発売
FRAME編集部
ライトウェイプロクツ ジャパン株式会社は 2017年8月下旬より FELT「Verza Speed 50」の新型を発売する。
本製品はシートステーの形状を弓なりタイプを採用した旧型から、ストレートタイプに変更しつつパイプ径も25%細くさせることで積極的にしならせることで振動吸収性を向上させている。
【最新】ロードバイクCOLNAGO(コルナゴ)2018年版|高級車から10万円のモデルまで
今田 イマオ
絶大な人気を誇るCOLNAGO(コルナゴ)のロードバイク2018年モデルを、120万の高級車から10万円代の初心者モデルまで、一挙紹介!エアロ性能をアップさせ、重量や乗り心地もより進化した最新モデルを動画、写真とともに詳しく解説します。
中国シェアサイクルは戦国時代へ|シェアサイクル第二弾
内海潤
中国シェアサイクル市場が戦国時代へ突入しました。2大勢力であるモバイク(摩拜単車)とofo(小黄車)のみならず、天津発祥・緑色の云単車など各社入り乱れて覇を競っている。とにかく簡単で安く気軽に使えるから次々と借りる。日本ではまだまだシェアサイクル事業が進んでいないなか、中国の勢いにすごさを感じる。
ツール・ド・フランス第18ステージ|天下分け目の闘い、イゾアール峠の頂上戦まとめ
ヤマショウ
戦い前夜。誰しもここまでチーム・サンウェブが健闘すると思ってなかっただろう。
第18ステージはツール・ド・フランス2017で最後の山岳ステージ。なぜここが「天下分け目」と表現するほど大事なのか説明すると、第19ステージのTT(タイムトライアル、決められたコースのタイムを誰が一番速いか競う)は現在総合1位のフルームが強
